
LEVEL UP STAGE とは?
LEVEL UP STAGE、通称『レベステ』とは、「応募者の事業の実現・加速化 」を応援する、事業支援型ビジネスコンテストです。
募集から最終審査会までのおよそ半年の選考過程で、あなたのビジネスプランが更にレベルアップしたステージへと進んでいきます。
二次選考レベルアッププログラムでは、応募者同士の起業家コミュニティが生まれる、
「繋がり」を大切にした温かみのあるコンテストを目指しています。

- 審査員 -
Masako Ikehara
池原 真佐子
株式会社Mentor For 代表取締役CEO
早稲田大学(教育)で学士号、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。 INSEAD (Executive Master in Change / 臨床組織心理学 )で修士号取得。 PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。 起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。 女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となり D&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後、数年に渡るドイツ2拠点生活を経て事業を拡大。 2026年にTOASUに株式売却、それに伴いTOASU / 学研グループにグループイン。 会社として「日本サービスイノベーション2025」「D&I AWARD 2023 トップインクルーシブカンパニー賞」を受賞。 【その他受賞】 ・第23回Japan Venture Awards JVA審査委員会特別賞(2023)、 ・第4回東京都女性経営者アワード 継続成長部門(2023) ・第21回 女性起業家大賞 グロース部門優秀賞(全国商工会議所女性会連合会会長賞)(2022) ・EY Winning Women 2022(2022)、 ・第8回DBJ女性新ビジネスプランコンペティションファイナリスト(2020)、 ・東京都 都知事賞 女性パワー翔き賞(2020) ・第5回女性起業チャレンジ制度 グランプリ(2019) ・ワーママ・オブ・ザ・イヤー(2018)
最終選考会にご参加いただく審査員の皆様を五十音順で記載しています。

LEVEL UP STAGE とは?
LEVEL UP STAGE、通称『レベステ』とは、「応募者の事業の実現・加速化」を応援する、事業支援型ビジネスコンテストです。
募集から最終審査会までのおよそ半年の選考過程で、あなたのビジネスプランが更にレベルアップしたステージへと進んでいきます。
二次選考レベルアッププログラムでは、応募者同士の起業家コミュニティが生まれる、
「繋がり」を大切にした温かみのあるコンテストを目指しています。

最終審査会 - 審査員
Yoichi Ito
伊藤 羊一
武蔵野大学アントレプレナーシップ学部学部長
Musashino Valley 代表
Voicyパーソナリティ
アントレプレナーシップを抱き、世界をより良いものにするために活動する次世代リーダーを育成するスペシャリスト。2021年に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)を開設し学部長に就任。2023年6月にスタートアップスタジオ「Musashino Valley」をオープン。「次のステップ」に踏み出そうとするすべての人を支援する。また、ウェイウェイ代表として次世代リーダー開発を行う。代表作「1分で話せ」は71万部超のベストセラーに。

LEVEL UP STAGE とは?
LEVEL UP STAGE、通称『レベステ』とは、「応募者の事業の実現・加速化」を応援する、事業支援型ビジネスコンテストです。
募集から最終審査会までのおよそ半年の選考過程で、あなたのビジネスプランが更にレベルアップしたステージへと進んでいきます。
二次選考レベルアッププログラムでは、応募者同士の起業家コミュニ ティが生まれる、
「繋がり」を大切にした温かみのあるコンテストを目指しています。

最終審査会 - 審査員
Shunta Sato
佐藤 俊太
武蔵野大学
アントレプレナーシップ学部 学部長
元高校生起業家。大学進学後も、在学中に複数事業を立ち上げ、約9年間のうちに4事業(うち3事業の売却)を経験。その後、日本政策金融公庫に入庫し、小規模企業から上場直前企業まで幅広いステージの融資審査等を担当。現在はスタートアップ支援に注力し、主にシード・アーリー期のデットファイナンスの相談を受けるほか、資本性劣後ローンの融資審査等も行う。また、情報経営イノベーション専門職大学客員教授や、自治体・大学等で数多くの講義やメンター等も務め、創業期のスタートアップに対し資金調達支援を行う。
日本政策金融公庫
東京スタートアップサポートプラザ

LEVEL UP STAGE とは?
LEVEL UP STAGE、通称『レベステ』とは、「応募者の事業の実現・加速化」を応援する、事業支援型ビジネスコンテストです。
募集から最終審査会までのおよそ半年 の選考過程で、あなたのビジネスプランが更にレベルアップしたステージへと進んでいきます。
二次選考レベルアッププログラムでは、応募者同士の起業家コミュニティが生まれる、
「繋がり」を大切にした温かみのあるコンテストを目指しています。

最終審査会 - 審査員
Shinichiro Shiraki
白木 信一郎
あいざわアセットマネジメント株式会社
代表取締役社長
日本ベンチャーキャピタル協会理事
三和銀⾏(現三菱UFJ銀⾏)資⾦証券為替部、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社代表取締役社⻑CIO、アストマックス投信投資顧問株式 会社取締役CIO、あけぼの投資顧問代表取締役CEO、2021年会社統合により現職。1995年以降、⼀貫してPEファンド、ヘッジファンド等オルタナティブ資産投資業務に携わり、海外、国内の独⽴系運⽤会社の調査、ファンド投資実⾏数ともに多数。主な著書、論⽂に「投資ファンドのすべて(きんざい)」、「PEファンドの運⽤成績計測⼿法について(証券アナリストジャーナル2018年10⽉号)」等。 ロンドン・ビジネス・スクール⾦融修⼠号取得。

LEVEL UP STAGE とは?
LEVEL UP STAGE、通称『レベステ』とは、「応募者の事業の実現・加速化」を応援する、事業支援型ビジネスコンテストです。
募集から最終審査会までのおよそ半年の選考過程で、あなたのビジネスプランが更にレベルアップしたステージへと進んでいきます。
二次選考レベルアッププログラムでは、応募者同士の起業家コミュニティが生まれる、
「繋がり」を大切にした温かみのあるコンテストを目指しています。

最終審査会 - 審査員
Yuichi Matsumoto
松本 祐一
多摩大学経営情報学部 教授
特定非営利活動法人NPOサポートセンター代表理事
1972年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。 専門はソーシャルマーケティング。 学生時代にNPO立ち上げを経験後、市場調査会社で商品開発に携わり 2005年から多摩大学総合研究所勤務。2019年4月より現職。 多摩地域を中心に企業、行政、NPOの事業開発支援に従事し、セクターを超えた「協創」をコーディネートしている。

LEVEL UP STAGE とは?
LEVEL UP STAGE、通称『レベステ』とは、「応募者の事業の実現・加速化」を応援する、事業支援型ビジネスコンテストです。
募集から最終審査会までのおよそ半年の選考過程で、あなたのビジネスプランが更にレベルアップしたステージへと進んでいきます。
二次選考レベルアッププログラムでは、応募者同士の起業家コミュニティが生まれる、
「繋がり」を大切にした温かみのあるコンテストを 目指しています。

最終審査会 - 審査員
Masaki Wada
和田 正輝
小田急電鉄株式会社 ポリネーター
2009年9月小田急電鉄(株)に中途入社。駅員を経て、2019年7月よりグループ統合会員基盤「小田急ONE(オーネ)」のアライアンス担当として70社を超えるスタートアップとの事業提携を実現。2020年夏からはシェアリングエコノミー協会公認アンバサダーに就任。2023年4月からはJR東日本スタートアップや東急、西武ホールディングスと共に立ち上げた「JTOS」事務局に従事している。2024年9月からはTIB CATAPULTでTRIPの一員としても活動中。

- 審査員 -
- CONTEST概要 -

最終選考会にご参加いただく審査員の皆様を五十音順で記載しています。

株式会社Mentor For 代表取締役CEO
池原 真佐子
Masako Ikehara
早稲田大学(教育)で学士号、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。
INSEAD (Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。
PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。
起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。
女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となり
D&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後、数年に渡るドイツ2拠点生活を経て事業を拡大。
2026年にTOASUに株式売却、それに伴いTOASU / 学研グループにグループイン。
会社として「日本サービスイノベーション2025」「D&I AWARD 2023 トップインクルーシブカンパニー賞」を受賞。
【その他受賞】
・第23回Japan Venture Awards JVA審査委員会特別賞(2023)、
・第4回東京都女性経営者アワード 継続成長部門(2023)
・第21回 女性起業家大賞 グロース部門優秀賞(全国商工会議所女性会連合会会長賞)(2022)
・EY Winning Women 2022(2022)、
・第8回DBJ女性新ビジネスプランコンペティションファイナリスト(2020)、
・東京都 都知事賞 女性パワー翔き賞(2020)
・第5回女性起業チャレンジ制度 グランプリ(2019)
・ワーママ・オブ・ザ・イヤー(2018)


武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 学部長 / Musashino Valley 代表 / Voicyパーソナリティ
伊藤 羊一
Yoichi Ito
アントレプレナーシップを抱き、世界をより良いものにするために活動する次世代リーダーを育成するスペシャリスト。2021年に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)を開設し学部長に就任。
2023年6月にスタートアップスタジオ「Musashino Valley」をオープン。「次のステップ」に踏み出そうとするすべての人を支援する。
また、ウェイウェイ代表として次世代リーダー開発を行う。代表作「1分で話せ」は71万部超のベストセラーに。


日本政策金融公庫 東京スタートアップサポートプラザ
佐藤 俊太
Shunta Sato
元高校生起業家。大学進学後も、在学中に複数事業を立ち上げ、約9年間のうちに4事業(うち3事業の売却)を経験。その後、日本政策金融公庫に入庫し、小規模企業から上場直前企業まで幅広いステージの融資審査等を担当。
現在はスタートアップ支援に注力し、主にシード・アーリー期のデットファイナンスの相談を受けるほか、資本性劣後ローンの融資審査等も行う。また、情報経営イノベーション専門職大学客員教授や、自治体・大学等で数多くの講義やメンター等も務め、創業期のスタートアップに対し資金調達支援を行う。


あいざわアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長
日本ベンチャーキャピタル協会理事
白木 信一郎
Shinichiro Shiraki
三和銀⾏(現三菱UFJ銀⾏)資⾦証券為替部、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社代表取締役社⻑CIO、アストマックス投信投資顧問株式会社取締役CIO、あけぼの投資顧問代表取締役CEO、2021年会社統合により現職。1995年以降、⼀貫してPEファンド、ヘッジファンド等オルタナティブ資産投資業務に携わり、海外、国内の独⽴系運⽤会社の調査、ファンド投資実⾏数ともに多数。主な著書、論⽂に「投資ファンドのすべて(きんざい)」、「PEファンドの運⽤成績計測⼿法について(証券アナリストジャーナル2018年10⽉号)」等。
ロンドン・ビジネス・スクール⾦融修⼠号取得。


多摩大学経営情報学部 教授
特定非営利活動法人NPOサポートセンター代表理事
松本 祐一
Yuichi Matsumoto
1972年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。
専門はソーシャルマーケティング。
学生時代にNPO立ち上げを経験後、市場調査会社で商品開発に携わり
2005年から多摩大学総合研究所勤務。2019年4月より現職。
多摩地域を中心に企業、行政、NPOの事業開発支援に従事し、セクターを超えた「協創」をコーディネートしている。


小田急電鉄株式会社 ポリネーター
和田 正輝
Masaki Wada
2009年9月小田急電鉄(株)に中途入社。駅員を経て、2019年7月よりグループ統合会員基盤「小田急ONE(オーネ)」のアライアンス担当として70社を超えるスタートアップとの事業提携を実現。2020年夏からはシェアリングエコノミー協会公認アンバサダーに就任。2023年4月からはJR東日本スタートアップや東急、西武ホールディングスと共に立ち上げた「JTOS」事務局に従事している。2024年9月からはTIB CATAPULTでTRIPの一員としても活動中。
